無料ホームページ ブログ(blog)
なぐりがきちょう 異性に対する圧倒的な興味と憧れについて

なぐりがきちょう

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

蕾から花へ

鉄川

ふと、小学校低学年の頃「まいっちんぐマチコ先生」ごっこ
なんてのをしていたことを思い出しました。

友達の姉ちゃんにタッチして、「まいっちんぐ」と言わせた後は
単なる鬼ごっこになってしまう、実に他愛ない遊びでしたが。



で。
姉ちゃんの顔も姿も全く覚えてないものの、
ほのかな感触だけが当時の記憶を呼び起こすワケで。





まあ、ろくな大人にな(略


スポンサーサイト

決め台詞は、「これからはなぁ、インターネットじゃぁ!」

鉄川

業界の果てさんにリンクを貼って頂きました。
ありがとうゴザイマス。
今後ともよろしくお願いいたします。

当初の予定では、早々にもHPを立ち上げている予定で、
このブログは、そのコンテンツの1つであるという位置付けで
とりあえずスタートした次第でございました。
が、どうにもこのブログすら更新滞りがちで、
なんだかすいませんという感じで…。

ま、そのうちもっきー君が何とかしてくれるだろうと
期待しています。



表題の台詞は、深夜に友人と
「貴様は、何屋の娘が好みであるのか」
ということについて語り合った挙句、ふいに飛び出したものです。

彼は、彼が好みとするらしい「京都の和菓子屋の娘」という
設定について熱く語り、終いにはその舞台設定が、
NHKの朝の連ドラ風の物語(妄想)へと昇華していく中で
その台詞は登場しました。

物語の主人公は、ある富豪のの三人息子の内の次男坊。
主人公は、親の引いたレールの上を歩くのを拒否し、地元密着型の
企業を立ち上げ、悪戦苦闘する毎日。
そんな中、幼馴染の和菓子屋の娘と再会する。
和菓子屋の娘の古臭い物の考え方に、苛立ちを感じながらも
どこか癒されている自分を発見し、古くからの伝統やしきたりの
大切さに気付き始める主人公。
そんな状況下で、ハイテク企業に勤める主人公の兄が
主人公と看板娘のいる和菓子屋に訪れ、こう吐き捨てます。
「このご時世になぁ、こんなチンタラ商売しとったらあかんねや!」
「これからはなぁ、インターネットじゃぁ!!」
……。


ああ、なんて陳腐なストーリー。
妄想というか、完全な精神疾患の類でしょう。
だいたい、ハイテク企業(なんだそれ)に勤める主人公の兄は、
インターネットでいったいどんな商売を企んでいたのでしょうか?
謎です。


妄想の挙句、NHKも脚本を俺に書かせればいいのだ的高飛車発言が
飛び出した彼ですが、残念ながら、既に和菓子屋を題材とした
連ドラが存在していたりして…。
>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。